美容、ダイエット

【ココナッツオイル】で便秘解消?実際につかって感じた効果を紹介

(これは、4月27日に書いたブログです)

こんにちは、くまです。

見に来てくださり、ありがとうございます。

ココナッツオイル

最近、ココナッツオイルを買ったんですけど、すごかったんです。

なにがすごいかって?

今から【ココナッツオイル】のすごさをたっぷりとお話ししますー!

よかったら最後までみてください~~

 

こんな方におすすめ

  • ココナッツオイルを買おうと思っている方
  • ケトジェニックダイエットに興味がある方
  • 糖尿病や、肥満でお悩みの方

 

ココナッツオイルとは?

ココナッツオイル

 

まずそもそも、ココナッツオイルってなに?と思った方に簡単にご説明します!

 

ココナッツオイルとは、ココナッツからとれる油脂のことです。

参加されにくい特徴を持つ、中鎖脂肪酸を多く含んでいます。

中鎖脂肪酸っていうのは、脂肪酸の中で、1番脂肪になりにくいんです!

ケトン体というエネルギー源に変わりやすい性質を持っていて、

糖質を脂質に変えて脂肪を燃やす、「ケトジェニックダイエット」にも利用されています。

 


 

 

ココナッツオイルの効果

 

  1. 脂肪がつきにくい
  2. 加熱しても酸化しにくい
  3. 抗菌作用や美容効果がある
  4. トランス脂肪酸を含まない

 

 

脂肪がつきにくい

脂肪

 

ココナッツオイルは、早いスピードでエネルギー代謝されるため、中性脂肪がつきにくいんです。

中性脂肪は、「体内にエネルギーを貯蔵する」という大切な役割を担っているため、完全に要らないものではないのですが、エネルギーとして使われなかった中性脂肪は、肝臓や脂肪組織、皮下、血中に蓄えられて、その多くは皮下脂肪になってしまいます。

中性脂肪を増やしすぎないようにするためには、ココナッツオイルはとても効果的です!

 

 

 

加熱しても、酸化しにくい

 

温度によって、溶けたり固まったりしますが、繰り返しても変質や劣化しにくいのが

ココナッツオイルの特徴です。

 

 

抗菌作用や、美容効果がある

 

ココナッツオイルは、コーヒーに入れたりサラダ油の代わりによく使われていますが、実は、料理だけじゃないんです!

肌や髪の手入れ、歯磨きなどいろいろな用途で使うことができるので便利です。

 

 

 

トランス脂肪酸を含まない

腸

 

トランス脂肪酸というのは、マーガリンやケーキ、揚げ物、インスタント食品などに含まれているもので、

どれも太りやすい選手権代表ですよね(><)

これは、動脈硬化や心筋梗塞などを引き起こすリスクがあり、とりすぎ注意の危険油です!!

ココナッツオイルは、このトランス脂肪酸を全く含んでいません。すごい!

 

これは、こちらの本を参考にしました。

たくさんのお菓子のレシピが乗っていてどれも美味しそうです~^^


 

 

 

ココナッツオイル使ってみた感想

 

実際に、ココナッツオイル使ってみました!

フライパンにココナッツオイル大さじ1杯を入れて、リンゴを焼いたり

(ローラさんがやってました)

コーヒーの中に大さじ一杯入れて飲んだり、とにかくいろんなレシピにサラダ油の代わりに使いました^^

 

うんち

これ、やばいです。

まじで、すごい出ます。

トイレにみんな呼んで、見てもらいたいくらいめちゃめちゃ出ました(笑)

おなかがすっきりして、お腹の張りやむくみがだいぶなくなったように感じました!

 

注意ポイント

おなかが緩くなっちゃうので、大さじ一杯程度に!

摂り過ぎもよくないですー!

 


わたしは楽天のセールでこちらを買いました!

めちゃめちゃ大量で、だいぶもちます^^

3個でこの値段は安いと思う、、おススメです~!

ココナッツオイルは、たくさんのメリットがあってみなさんにもぜひ、試してみてもらいたいです!!

 

このブログが、参考になればうれしいです^^

最後まで見ていただきありがとうございました。

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kuma

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